退職後の一ヶ月の生活はどうなる?40代で考えたリアルな生活シミュレーション

家計と生活費

退職後、一番気になるのは「実際の生活」だった。

今の生活(比較)

私たちの一日は、かなりタイトに回っています。

朝は夫婦で5時半に起床。
朝食と洗濯を済ませ、6時半に子どもたちを起こします。

私はそのまま出社。
子どもの送りは妻に任せています。

会社には7時半に到着し、8時から勤務。
16時45分に仕事を終え、そのまま子どもの迎えに向かいます。

帰宅はだいたい18時。

そこから夕食の準備を始め、
18時半ごろに帰宅した妻と一緒に夕食。

片付けが終わるのは19時半ごろです。

その後、洗濯を回し、20時から夫婦でウォーキング。
お風呂に入り、子どもを寝かしつけると22時。

そこから私は自分の事業、
妻は持ち帰りの仕事をします。

就寝は0時。

そんな毎日です。

正直なところ、
とにかく時間がない。

少しでもバランスが崩れると、すぐに回らなくなります。


退職後の1ヶ月イメージ

平日

起床時間は変えず、5時半のままにする予定です。

朝食をとった後、
子どもの見送りと園への送迎はすべて私が担当します。

子どもの体調不良や通院なども、
基本的に私が対応するつもりです。

帰宅後は家事を終わらせ、
午前中は自分の事業に集中します。

午後はジムに通うなど、
健康への投資にも時間を使う予定です。

夕方には夕食の準備を済ませ、
子どもの迎えへ。

妻が帰宅する頃には、
すぐに食事ができる状態にしておきたいと考えています。


休日

基本的には、家族との時間に充てる予定です。


お金の流れ

生活費は、1ヶ月25万円以内に抑える想定です。

私は普段あまりお金を使わないため、
退職することで

  • 通勤費
  • ストレスによる支出

などは減ると考えています。


⑤ 良い点

退職の最大のメリットは、
使える時間が圧倒的に増えることです。

日々のプレッシャーから解放されることで、
ストレスも大きく減ると思います。

増えた時間を

  • 家庭
  • 事業
  • 健康

に振り分けることで、
家族にとってプラスに働くと感じています。


不安

やはり不安なのは、
毎月安定していた給与がなくなることです。

ただ、収支を把握し、
配当金などの資産所得を生活費に充てることで、
完全な無収入にはならないようにしています。

この「配当金がある」という事実は、
精神的な安心にもつながっています。

それ以上に気になっているのは、
社会との接点が減ることです。

そのため今後は、
いろいろな活動を通じて社会とつながり続けたいと考えています。

② 今の生活(比較)

私たちの一日は、かなりタイトに回っています。

朝は夫婦で5時半に起床。
朝食と洗濯を済ませ、6時半に子どもたちを起こします。

私はそのまま出社。
子どもの送りは妻に任せています。

会社には7時半に到着し、8時から勤務。
16時45分に仕事を終え、そのまま子どもの迎えに向かいます。

帰宅はだいたい18時。

そこから夕食の準備を始め、
18時半ごろに帰宅した妻と一緒に夕食。

片付けが終わるのは19時半ごろです。

その後、洗濯を回し、20時から夫婦でウォーキング。
お風呂に入り、子どもを寝かしつけると22時。

そこから私は自分の事業、
妻は持ち帰りの仕事をします。

就寝は0時。

そんな毎日です。

正直なところ、
とにかく時間がない。

少しでもバランスが崩れると、すぐに回らなくなります。


③ 退職後の1ヶ月イメージ

平日

起床時間は変えず、5時半のままにする予定です。

朝食をとった後、
子どもの見送りと園への送迎はすべて私が担当します。

子どもの体調不良や通院なども、
基本的に私が対応するつもりです。

帰宅後は家事を終わらせ、
午前中は自分の事業に集中します。

午後はジムに通うなど、
健康への投資にも時間を使う予定です。

夕方には夕食の準備を済ませ、
子どもの迎えへ。

妻が帰宅する頃には、
すぐに食事ができる状態にしておきたいと考えています。


休日

基本的には、家族との時間に充てる予定です。


④ お金の流れ

生活費は、1ヶ月25万円以内に抑える想定です。

私は普段あまりお金を使わないため、
退職することで

  • 通勤費
  • ストレスによる支出

などは減ると考えています。


⑤ 良い点

退職の最大のメリットは、
使える時間が圧倒的に増えることです。

日々のプレッシャーから解放されることで、
ストレスも大きく減ると思います。

増えた時間を

  • 家庭
  • 事業
  • 健康

に振り分けることで、
家族にとってプラスに働くと感じています。


⑥ 不安

やはり不安なのは、
毎月安定していた給与がなくなることです。

ただ、収支を把握し、
配当金などの資産所得を生活費に充てることで、
完全な無収入にはならないようにしています。

この「配当金がある」という事実は、
精神的な安心にもつながっています。

それ以上に気になっているのは、
社会との接点が減ることです。

そのため今後は、
いろいろな活動を通じて社会とつながり続けたいと考えています。

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